こんにちは。ザキと申します。閲覧くださりありがとうございます!

人生225杯目のハンドドリップの記録と、雑感を書いてゆきます。

水の量は160mlで、85℃です。

豆の量は12.4gで、銘柄はコロンビアの中深煎りです。

一投目です。

二投目です。

なお、今回は投入をドリッパーの粉の中央のみに絞って行います。

つまり、ふちの粉をこそぎ落とす、ということは一切致しません。

三投目です。

ドリッパーの取り下げは、1分55秒で行いました。

完成です。

一口含んで、甘酸っぱさが広がります。

そうして強まり、十分ですが、どうにも強い感動を得られるほどではありません。

口当たりは非常にスムースで、後味に渋みは無く、軽やかで明るい印象です。

珈琲としては、十分に味わい豊かで美味しいため、成功です。

とはいえ、ジュースを連想するほどの甘酸っぱい一杯を、どうにか再び淹れたいところです。

そのため、次回は湯温を82℃に下げ、ハンドドリップを行います。