こんにちは。ザキと申します。閲覧くださりありがとうございます!

人生112杯目のハンドドリップの記録と、雑感を書いてゆきます。

水の量は180mlで、85℃。

豆の量は12.8gで、銘柄はケニアです。

一投目です。

ポッドの操作を誤り、一気に多量に注いでしまいました。

言い逃れのしようなく慢心がありました。再度気を引き締めます。

二投目です。

三投目です。

ここで時間を掛けるため、注湯をいくらか断続的に行いました。

ドリッパーの取り下げは、2分で行いました。

完成です。

一口含んで、柑橘系の酸味は広がります。

しかし、甘酸っぱさは感じられず、苦味が強いという印象です。

失敗です。

三投目の注ぎ方を前回と変更した以上、三投目に問題があったと考えるのが自然です。

時間を掛けて投入するということについて、より慎重にならねばならなかったようです。

まず、三投目において抽出そのものがうまくいっていない可能性があります。

そのため、次回は三投目でもあくまで攪拌することを最優先に、ハンドドリップを行います。